第47章 kaizyo vs hukuda
わぁぁぁあーーーー!
会場か盛り上がる
灰「さて……足だけは引張んじゃなーぞバカども」
石「……あぁ……分かっている」
笠(あいつは知っている、全国常連の実力者だ
真面目で礼儀を重んじるやつだ
そんな奴が使わざるおえないほど
灰崎は強いのか?)
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『……』
宮「奏都さっきから顔、怖いよ?どうしたの?」
『えっ?あぁ、ごめんごめん(汗 )』
五「……」
五十嵐は奏都を見つめる
澤「白羽、灰崎と言う奴は強いのか?」
『……認めたくはないですけど、彼は涼太がはいってくるまではわたし達と同じくスタメンだったんです』
島「!帝光でのスタメン!?」
『はい、そして……私は一度も涼太が灰崎に勝った所を見たことがないんです……』