第20章 summer vacation
『真太郎?この方は?』
宮地「あぁ…俺は宮地清志こいつらの先輩だ、白羽だったっけ?よろしくな」
『宮地さんですね!よろしくお願いします(ニコッ!)』
宮地「//////あぁ、よろしくな//// 」
『そうだ、いい忘れてたけど、助けてくれありがとね真太郎 (ニコッ!)』
緑「///////べっ!別に大したこと無いのだよ////」
((うわーめちゃめちゃ動揺してるよー))
高「てか…奏都ちゃん一人でここに来たの?」
『いや……(汗)友達と来たんだけど……皆と離れちゃったんだ(汗)』
緑「そうなのか?」
高「じゃぁさ!友達見つかるまで俺らと回らねぇ?」
『えっ?良いの?』
高「もちろん!!てか大歓迎だよ!(ニカッ!)」
『宮地さんもいいですか?』
宮「構わないぜ」
『じゃあ!お願いします!』
高「決ーまり♪じゃあ行こっか!」
そうして四人は歩き出した