• テキストサイズ

the player of a miracle

第20章 summer vacation


緑「男二人係で女性を連れていくなんて…… 最低な男がすることだとは思わないのか?」

『Σって!真太郎!?』
その声は緑間だった


男1「(でっ!でけぇー(汗))ってお前には関係ないだろ!!」
男もビビりながら反発するが……


宮「ガタガタうるせぇーんだよ!轢くぞ(^言^)」

と笑顔&恐ろしい顔で蜂蜜色髪のをした男の人も来た

男2「っ!おい、逃げるぞ!」
二人のおかげで男二人は逃げていった

________

『真太郎!?どうしてここに……!?』
助けてくれた緑間に聞く

緑「全く……それは俺のセリフなのだよ(呆れ)
うるさい奴らがいて注意をしたら、奏都がいた、ただそれだけなのだよ……」

眼鏡を中指で整えなから話す

すると

高「あっれ~?真ちゃんこの子見た瞬間助けに行ったじゃん」
ひょっいと黒髪の男の人が現れた

高「君奏都ちゃんって言うんだ!俺高尾和成ってんだ!よろしくね♪」
といい高尾は奏都の手を掴む

『高尾君だね?私は白羽奏都よろしくね!(ニコッ!)』

高「///////やっべっ奏都ちゃん超可愛い!!」


宮「うるさいぞ!高尾轢くぞごら!(^言^)」
高尾がハイテンションになっているところを
先輩らしい人が注意する
/ 601ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp