第20章 summer vacation
緑「男二人係で女性を連れていくなんて…… 最低な男がすることだとは思わないのか?」
『Σって!真太郎!?』
その声は緑間だった
男1「(でっ!でけぇー(汗))ってお前には関係ないだろ!!」
男もビビりながら反発するが……
宮「ガタガタうるせぇーんだよ!轢くぞ(^言^)」
と笑顔&恐ろしい顔で蜂蜜色髪のをした男の人も来た
男2「っ!おい、逃げるぞ!」
二人のおかげで男二人は逃げていった
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『真太郎!?どうしてここに……!?』
助けてくれた緑間に聞く
緑「全く……それは俺のセリフなのだよ(呆れ)
うるさい奴らがいて注意をしたら、奏都がいた、ただそれだけなのだよ……」
眼鏡を中指で整えなから話す
すると
高「あっれ~?真ちゃんこの子見た瞬間助けに行ったじゃん」
ひょっいと黒髪の男の人が現れた
高「君奏都ちゃんって言うんだ!俺高尾和成ってんだ!よろしくね♪」
といい高尾は奏都の手を掴む
『高尾君だね?私は白羽奏都よろしくね!(ニコッ!)』
高「///////やっべっ奏都ちゃん超可愛い!!」
宮「うるさいぞ!高尾轢くぞごら!(^言^)」
高尾がハイテンションになっているところを
先輩らしい人が注意する