• テキストサイズ

【暗殺教室】架空の世界

第8章 胸の時間


イリーナ「潮田渚ってあんたよね?」

イリーナは渚にキスをした。

見た感じ茅野が一番驚いているような気がした。

「・・・・・」

私もあんなキス見たことない。



イリーナ「後で教員室へいらっしゃい。あんたが調べた奴の情報、聞いてみたいわ。その他も!!有力な情報をもっている子は話しに来なさい。いいことしてあげるわよ。女子には男だって貸してあげるし、技術も人脈も全て有るのがプロの仕事よ」

「あんたみたいな人、生意気っていうんだよ」

しまった!!我慢できなかった・・・

しかもあんたって・・・

イリーナ「ガキは野外でおとなしく拝んでなさい。あと、私の邪魔したら殺すわよ」

へー、プロねぇ・・・

茅野「そんなに険しい顔して、どうしたの?」

「いや・・・何でもない」

茅野「怪しいよ・・・」

「ごめんごめん」

何だこの変な会話。

「っていうか、教室戻ろう。カエデ」

茅野「そーだね」
/ 35ページ  
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:なごんだエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白い
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp