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夢幻回廊【裏夢専用✣ハイキュー!!✣弱ペダ✣テニス】

第34章 ♢5つ星よりもレア(黒尾鉄朗)続編


柔らかく微笑んで言った
クロの言葉は
私の心を満たしていく

うん。こんな不安なんて
きっと消えていく
大した事じゃありませんよね?
ね?そうでしょ?


私を抱き締めて
また眠ってしまったクロの
寝顔にそっとキスを落として 
部屋を出た
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