• テキストサイズ

HOME

第1章 シェアハウス



みか「はーい、ではしゅっぱーつ♪」


東京の道を華麗に運転するみかさん
鼻歌なんて歌いながら
お嫁さんになっても変わってないんだなって、ちょっと安心した


みか「あ、そうそう!いい忘れてたことがあるんだけど...」


まな「?ん、なになに?」


みか「実は、シェアハウスのメンバーのことなんだけど...」

/ 12ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp