• テキストサイズ

Share House

第5章 ワンコ × 雅


『♪~お風呂が沸きました』

「あっ、相葉さんお風呂沸いたみたいなんでこの子と温まってきてください」

相葉雅紀
「はーい。おいお前、行くぞ」

相葉さんは子犬を優しく抱き抱えた

相葉雅紀
「そうだ、有未ちゃんも一緒に入らない?」

「へっ?」

相葉雅紀
「やっぱ有未ちゃんのリアクション超可愛いわ~♪じゃあお風呂入ってきま~す」

鼻歌を歌いながらお風呂場へ向かう相葉さんを私は顔を真っ赤にしながら見つめた

/ 60ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp