雷門中生と中学校生活です。~霧野蘭丸推しの人向け~
第4章 その日にて!
白竜先輩にすべて説明した。
「そうなのか...。
よし、帰ろう。」
「は、はい!?!?!?!?」
いや、何言ってんのこの人。
説明聞いてたの!?
「まて、白竜。
お前、部活どうした。
まだあるはずだぞ。
拓実もそうだ、もう話は終わったんだから早く行ってきなさい。
ユーカはバレー部だよな。今日の今の時間は全てもの部活が部活動なんだ。
サボることはいいことじゃない。行ってきな?」
(三人)「はい」
三人は学校に今から行くんだろう...。
「ユキ!バイバイ!頑張ってぇ!!」
「ばば、ばいばい!!;;」
「とりあえず、ユキは帰宅部だよな?
俺も、部活行かないと行けないけど少しなら話せる。
何か用かな?」
か、かっこいい...。
「あの、先生。
LINEやってますか?」
「あ、やってるよ?」
「私とやってくれませんか?」
「いいですよ(^-^)」
「や、やったぁ!」