【黒子のバスケ】トリップしたけど…え?番外編やNGなど
第9章 連載記念のテツ子の部屋
黒子
「バイブル来ましたよ」
名前
『サンキュ』
虹村
「お前と喋ってない奴は何人いんだ?」
名前
『誠凛は除外して、海常だと…中村さん?
秀徳が大坪さん宮地さん木村さん、桐皇が今吉さん、若松さん、桜井くん…諏佐さん
霧崎第一は…一応絡んでる。陽泉の氷室さんは…一応絡んでるから岡村さんと福井さんと劉さん
洛山の実渕さんに根武谷さんに葉山さんに、黛さん、樋口さん?』
虹村
「監督も入んのか?」
名前
『そうなると武内監督、中谷監督、原澤監督、荒木監督、白金監督、洛山のコーチ』
虹村
「他にはいんのか?」
名前
『えーっと…福田総合の石田主将?パパと新協高校の人達…丞成、大仁田高校、中宮南高校の人達と』
虹村
「…まだいんのか?」
名前
『伊月家の人々、小金井家の人々、水戸部家の人々、赤司家…は絡んでるわ 』
黒子
「…キセキの世代がいる高校の方ですよ」
名前
『じゃあ中村さん、大坪さん、宮地さん、木村さん、今吉さん、若松さん、桜井くん、諏佐さん、岡村さん、福井さん、劉さん、実渕さん、根武谷さん、葉山さん、黛さん、樋口さん? 』
虹村
「…まあそこら辺だろーな」
名前
『16分の5が洛山という事実!』
黒子
「まあ出演があれでしたからね…」
名前
『この中から1人かー…誰だろ』
黒子
「お相手は1人ですが、出演はたくさんいらっしゃいますよ」
名前
『ふぁっ』
黒子
「無論、ボクも出ます」
虹村
「オレは?」
黒子
「今のところちょっと…通りかかるモブの役なんて如何ですか」
虹村
「それ台詞どころか描写もないよな」
名前
『まあ虹村先輩はアメリカなうですから』
虹村
「うっせ」
黒子
「今回のテツ子の部屋はもうそろそろ終わりのようですが、如何でしたか虹村さん」
虹村
「すっげぇどうでも良かったな」
名前
『いつもこんなです』
黒子
「もしテツ子の部屋宛に何かご意見がありましたらメッセージにてお願い致します」
名前
『質問にもお答えしますよ!』
黒子
「それでは、今日はこの辺で」
虹村
「終わり方雑だな」
名前
『これからもトリップシリーズをどうぞよろしくお願いします!以上!』