第3章 エロアニメのち・・・エッチな写真撮影
六着目はセーラーのミニスカを応用。Oバックの子供用はなかったので、しょうがないから、手持ちのショーツを少し加工してみた。なかなかうまくいかなかったが、なんとかお尻を見せることには成功した。ミニスカからはみ出す、私の桃のようなお尻が先生の股間を直撃するはず♪
七着目はTバック。これもなかなか入手困難だったので、作ってみた。紐でパンツ用のものを造り、それを履いてみる。わざと少し長めのよそ行きのスカートを着て、一枚写真を。そして、二枚目から、それをそーっとそーっとたくし上げていく・・・。徐々に見えてくるいやらしいTバックがこの上ないエロスを表現する、はず。
八着目はスクール水着。これは手持ちがある。しかも、もう夏も終わったし、小学校は卒業するので、どうなっても構わない。まずは、普通に撮影。それから、少しあちこち破いてみる。スクール水着を着た少女が貴方に犯されて、こんなになっちゃいました・・・みたいな♡私とエッチしているとこ、想像してくれるはず。
よし!どうだ!やっと終わったぞ!
なんか知らないけど、途中何度も秋良が「僕・・・トイレ・・・」と席を外すものだから、なかなか撮影が進まず、結果的に4時間近くかかってしまった。
「何?秋良、具合悪いの?さっきから顔真っ赤だし、トイレばっか行ってるし」
「いや・・・あの・・・その・・・」
何、もじもじしているの?まあ、終わったからいいけどさ。
「ねえ!秋良はどのコスプレが一番先生が興奮すると思う?ってか、あんたはどれが一番・・・こう・・ぐっときた?」
そうそう、アルバムに貼る順番を考える必要がある。私としては、まず一番どーんと興奮するやつを最初に据えて、引き込んで、その次はおとなしめの、そこからだんだん高めていって、最後に一番エロいやつを持ってきたいわけよ。
だから、秋良、あんたにリサーチよ!協力なさい!
「えええ!!い・・・言えないよ・・・そんなこと」
ごにょごにょごにょ・・・。何だよ、お前、いつもいつも、煮えきらんなぁ!
「こら!吐け!ほらほら・・・ん?言えない?そいじゃあ、仕方がない・・・体に聞くことにしようか・・・」
ニヤリと笑う。私、知ってんだー。男の子って、興奮すると、ちんちん勃起するんだよね?体育の授業でやったしね。