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【重め溺愛共依存】ぼくに夢中になってよ。【えっちなのばかり】

第4章 ちっちゃくたって。/jojo_チビ化承太郎


 
 
「ぁっ、こら!じょうたろ、だめっ」


いつもなら俺の片手にちょうどよく収まるサイズの胸が、今は俺自身がちいせぇ分、手のひらからこぼれ落ちそうだ。


「いつもよりでけぇ」

「だ、だめだってば、じょうたろ、」

「だめってなんだ。ちくび、こんなにかたくしてんのに」


ぷっくりと硬く主張する乳首を指先で摘み、くにくにと捏ねる。


「ぁっ、ゃぁっ、ん…♡」


さっきまで楽しそうに俺を風呂場に連れてきたくせに、子どもの姿の俺に乳首を摘まれ、満更でもなさそうにとろりとした表情で俺の腕を掴むのちょろさに口元が弛む。


「おい、てめーがここにすわれ」


俺は立ち上がり、を椅子に座らせ、その膝の上に跨る。


「じょ、たろぉ、♡」


子どもの俺相手にでも変わらずその気になっているに俺も興奮してガチガチに勃ちあがっていた。
よしよし、と頭を撫でられ、目の前のやわらかい乳房の間に顔を埋める。いつもは俺の中に閉じ込めるように触れていた身体に、俺が包み込まれるのが新鮮で、心地良かった。



「おれはもう風呂どころじゃあねーぜ」



両方の乳房を揉みしだきながら、舌先で右側の乳首の先端を何度も弾く。唇であまく噛み付いて、ねっとりと舐めまわし、乳首を吸い上げる。



「ンっ、はぁ、じょーたろ…ッ、♡っ、ちくび、それっ、ンッん…♡だめっ、なのぉっ、♡きもちよすぎちゃうッ…♡」

「はっ、すげぇかんじてんな」



俺の言葉にとろけた表情で頷き、ぴくぴく跳ねる身体。
左側の乳首は指でくにくに弄り、右側の乳首は舌全体を使って唾液を絡めて舐めまわしながら、あいてる手で自分のちんこを扱く。




「ンっアァッ♡!すきっ、ちくびきもちぃ…ッ♡♡!ちくびでイっちゃう…っ♡ じょぅたろぉ♡!はぁっ、ンッ♡じょうたろのおくちで、乳首イっちゃうのッ♡アッひぁッ♡♡!きゃぅっんンンッ〜〜ッッ!♡♡」




乳首だけでイったと同時に、俺も射精した。











「はぁっ、はぁ、じょ、たろ、重い…」

「あ?」



射精した直後俺の身体は元に戻ったようで、俺に潰されそうなが俺を涙目で見上げていた。






ぐちゃぐちゃに犯したのは言うまでもねぇ。




end

 
 
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