• テキストサイズ

禁断の恋をしてしまいました

第11章 親友に相談


望結「 ?私が思うのは、太智が好きなのは、松永花蓮じゃないよ。太智のタイプじゃないもん、全然!」


「えっ?違うの?」


望結「うん、違う。 の誤解だよ。」


「そ、そうなの?じゃあ、太智君の好きな人って・・・誰?」


望結「さ、さぁね?誰だろうね?(目が泳ぐ)そこまでは知らないけど(嘘)、一つ言える事は、 は、太智の好きな人を勘違いして諦めようってしてたって事。」


「そっか・・・でも太智君、結局は他に好きな人、いるよね?結果は同じじゃん。私な訳ないし(ガッカリ)」


注文した飲み物と料理が届いた。


「わ〜、美味しそう。頂きます。(パクッ)美味しい」


望結「頂きます。うん、美味しい。」

/ 97ページ  
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:なごんだエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白い
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp