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夜ご飯が欲しいだけなのに!! 【18R】

第7章 幼女化


ーージュブ、グチュグチュ、ズブ、ズブゥッ!




幼い肉壁を限界まで圧迫しながら、ゆっくりとナカを堪能するように動いていた悪霊だったが、射精に向けて徐々にピストンの速度を速め始めた。
容赦なく打ち付けられる衝撃が激しさを増し、マンションの廊下に肉と肉がぶつかり合う生々しい音が響き渡る。



「ひぁ、あ、あッ!速い、はや、すぎっ!……お腹の奥、突かれて、るぅううッ!!」



はこれまでに出したことない程の甲高い喘ぎ声を上げ、ただ翻弄されるしかなかった。
激しい突き上げに合わせて、まだ小さく可愛らしい膨らみを見せるだけの胸が、無防備に細かく揺れ動く。
怪異の剛直は容赦なく幼いナカの最奥まで幾度も突き刺さり、肉壁をめちゃくちゃに蹂躙した。
あまりの快感の暴力に耐えきれず、は身体をビクビクと痙攣させて激しくイカされてしまう。



「ひゃんッ!イク、いっちゃうぅうう!!」



絶頂を迎えた肉壁がギチギチと肉棒を締め付けると、その極上の狭さに達した悪霊が、低い気配を漏らしながら大量の精液を一気にナカへと吐き出した。



ーーブシャァアッ!!



「んあぁぁぁ――ッ!?あつい! あついのが、いっぱい、入って、くるぅうう!!」



後ろ向きに抱え上げられ、重力に従うように垂直に突き刺さったままの秘部へと、凄まじい熱量が注ぎ込まれていく。
ナカの容量を遥かに超えた白濁は、結合部の隙間からドロドロと溢れ出し、彼女の小さなお尻を伝って、冷たい床を真っ白に汚していった。



「はぁ、はぁ、はぁっ……。また、なかに、出されちゃった……っ」



宙吊りのまま息も絶え絶えになり、絶望に涙を流しながらはふと横の窓ガラスに目をやる。




夜の闇を背景に鏡のように自分の姿を映し出すそのガラスを見て、彼女は目を見開いた。





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