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【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/みんな×主(先生)
第9章 春夏秋「冬-3」
〜 episode9.
夏油「少し話をしようか」
その言葉に、ゆっくりと返事をする。
小さくうなずいた蘆屋をみて、夏油がほほ笑む。
夏油「では、いこう。」
廊下を歩きだす夏油の後ろをゆっくりとついていく。
12月24日。
時間は夜中の2時を回ったころ。
伏黒と虎杖が眠る部屋から、蘆屋が姿を消した――。
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