【呪術廻戦】年下のきみが可愛くて。/みんな×主(先生)
第7章 春夏秋「冬-1」
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お知らせ
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こんにちはbeam.です。
ここまで読んでいただきありがとうございます。
お気づきかもしれませんが・・・
小説の路線変更をしております。
■重要■
既にepisode6.からそういう表現を出しておりますが・・・
ここから先も、大人な表現が出てきます。
自己責任でご覧ください。
ただの妄想×想像です。
ご了承いただける方のみ引き続きお楽しみください。
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〜 episode7.
薄曇りの午後だった。
職員室に残っていた蘆屋は、
積み上げられた進路希望調査票を閉て、背伸びをしていた。
「ん~~~~っ!!♪」
五条「・・・えらくご機嫌だね」
「最近、仕事が捗って。」
今にも雨が降り出しそうな空を見上げて
にっこりと笑う。