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不変の隣【保科宗四郎】
第2章 2人の日常
キッチンで洗い物をする彼にしなくてもいいと声をかけるが、ただニコニコしているだけ。
なんだか、とっても機嫌が良い。
私も食べ終わり、食器を持っていく。
シンクに置いて、宗四郎様の背中に擦り寄った。
「おっぱい見た後に、おっぱい押し付けられると……あかんかも」
意味がわからないと、お腹に回した手に力を込めた。
「……帰ってきたら、覚えとき?何するかわからんで?」
帰ってきた頃には忘れて、飄々としているだろう。宗四郎様のことだし。
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