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【呪術廻戦/短編集R18】夜更けの花屋は恋を売る

第3章 【伏黒恵】君に響くカンパニュラ**


𓂃 あとがき 𓂃


ここまで読んでいただき、本当にありがとうございました。

まずはひとつ、謝らせてください。
後編へ続きます!

短編集とか言いながら、どの話も長くなってしまって本当に申し訳ないです。
ちょっといくつか章を分割すればよかったかなと、今更ながら思っております……。


そして、「もう二人とも、早く付き合えよ!」と焦れったく思っていらっしゃる読者様。
私が一番思っております笑

恵くんと夢主ちゃん、ようやくここまで来ました。
十年分の「言えなかったこと」が、少しだけ形になった夜だったのかなと思います。
でも、最後に見つかってしまいましたね🐦‍⬛🤬

後半戦では、夢主ちゃんの「声」を取り戻すための死闘と、二人の本当の意味での答え合わせを書いていく予定です。



……が、その前に!

次回は一度、五条先生のお話を挟みます。
ちなみに、こちらもおそらく前後編になります。

後編も必ず書き上げますので、少しお待たせしてしまうかもしれませんが、のんびりお待ちください!

引き続き、よろしくお願いいたします!
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