緋色の海に溶ける蜜情 【ONE PIECE 赤髪 R18】
第10章 花の誘惑
ナカの肉壁がひくひくと痙攣し、シャンキスの太い指を壊れんばかりに締め付ける。
「あァァァーーーっっっ!!!♡♡♡」
ビクビクと身体を大きく跳ね上げ、は手マンで猛烈な絶頂を迎えた。
ナカから勢いよく溢れ出た大量の愛液が、シャンキスの手をどろどろに濡らしていく。
しかし、シャンクスは手を緩めない。
一度イって敏感になりすぎたナカを、さらに容赦なく「ズチュ、グチュグチュッ」と激しく抉り続けた。
「ひゃんっ! いや、もうイったの、イったのに、まだ指が、動いてるぅぅっっ♡♡ あ、あ、またイっちゃう、すぐイっちゃうぅぅーーーっっ♡♡」
「まだまだ、綺麗にするには足りねェな。お前のナカの白濁を全部出し尽くすまで、何度でもイかせてやるよ」
シャンクスは笑いながらさらに指のピストンを速め、身悶えするを風呂場の中で何度もぐちゃぐちゃに手マンで激しくイかせ続けるのだった。
注がれていたお湯が浴槽にたっぷりと溜まり、シャンクスは何度も手マンでイき狂うを優しく抱き上げ、共に温かい湯船へと浸かった。
お湯に浸かると、シャンクスは彼女を後ろから抱き抱えるようにして、自分の胸に背中を預けさせる形で座らせた。
湯船の中でもの身体は熱く火照ったままで、ナカの肉壁は未だにきゅんきゅんと波打っている。
「シャンクスさん、お湯、あったかいの……っ♡ でも、おまんこのなか、もっと熱くしてぇ……っっ♡♡」
「はは、今のお前はホントに底なしだな。完全にあの花の仕業だが、まずはナカを綺麗にしねェとな」
シャンクスはそう言うと、お湯の中で再び彼女の割れ目へと指を差し込んだ。
お湯の温かさと混ざり合いながら、太い指が再びナカをぐちゅぐちゅと抉るように動き出す。