緋色の海に溶ける蜜情 【ONE PIECE 赤髪 R18】
第10章 花の誘惑
ザーーーッと温かいシャワーの音が響く中、シャンクスはにシャワーを浴びせ、植物の粘液と自分の精液がたっぷりと詰まった秘部へと、太い指を容赦なく差し込んだ。
ーーズチュウ……ッ
「ひゃあんっ!? あ,あ、シャンクスさんの指、入ってきたぁ……っ♡」
「ほら、ナカを綺麗にしてやるからな……。くそ、指を入れただけでこんなに吸い付いてきやがって」
シャンクスは彼女のナカに溜まった白濁を指の腹でぐちゅぐちゅと掻き出しながら、意地悪にナカの壁をなぞるようにして手マンを開始した。
一本、二本と指を増やし、溢れ出る愛液とかき混ざる卑猥な音が、シャワーの音にかき消されないほどの音量で響き渡る。
ーーグチュ、ズチュチュッ! グズグズグチュッ!!!
「あんっ♡ あ、そこ、指で、ナカ、ぐちょぐちょにされてるぅぅっっ♡♡」
「綺麗にしてるんだが、お前のナカ、指を動かすたびにキュウキュウ締まって、全然離してくれねェんだけどな?」
シャンクスはわざと指を大きく曲げ、ナカの最も敏感なコリコリとした肉の突起を、執拗に掻き上げるようにして激しくピストンした。
指がナカを激しく出入りするたび、シャワーの水滴と混ざり合った愛液が足元へ滴り落ちていく。
ーーズブッ、ジュボ、グチュグチュグチュッ!!!
「ひゃあぁぁーーーっ!!♡♡ や、そこ、いちばん弱いところなのっ!こすられて、 んあ♡あ、ダメ、ゆび、すごいのぉっっ♡♡」
「ははっ、いい音鳴らしてやがる。ほら、もっとナカめちゃくちゃに掻き回してやるよ!」
シャンクスはさらに速度を上げ、指を奥深くまで突き入れてはナカの肉壁をぐちゃぐちゃにかき回した。
それと同時に、もう片方の手の親指で、完全に腫れ上がったクリトリスを強く潰すように扱き回す。
ーークチュクチュクチュッ!!! ジュブブッ!!!
「んんッ!!!?♡♡ ナカも、お外も、同時に、だめぇぇっっ! イく、おまんこ、イっちゃうのぉぉーーーっっ♡♡」
上下からの強烈な指の愛撫に、は完全に脳の芯までシビレきり、声を枯らして喘ぎ狂った。