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SixTONES 短編集
第3章 なんかやだ!なんでやだ?*🩷
今日は音楽番組の収録がある。隣のスタジオでは幼馴染で俳優をしているが撮影してるって連絡をくれていた。
楽屋に来てくれたと隣に座って話す。やっぱりと一緒だと落ち着く。
「ちゃん、ちょっと来て」
「はーい」
「北斗とも仲良くなったんだね」
「うん!」
北斗がのこと呼んで一緒に並んでスマホ観始めた。楽しそうな顔見ていいなぁ、俺も混ぜて欲しいって思う。
でも北斗が自然にの肩に触れたの見て一瞬胸の奥がざわつく。
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