第20章 相思相愛*❤️
「いつでもイっていいよ?」
「…や、もうイっ…ぁ!」
身体を震わせて、涙目で俺を見てる。
「かぁいい」
「…ねぇ、ジェシーが欲しい」
「今日どんだけかわいいこと言うの?もう手加減できないよ」
ベッドサイドにいつも用意してあるそれを手早くつけてゆっくり中に入ってく。
「ん!」
「っ…いきなり締めないで」
「そんなつもりな、あっ!」
腰を動かすたびにの声が響く。
「あー、やばいっ」
「や、ジェシー…待って」
「無理。のせいで止まれない」
「ぁ、だめ、もう…」
「俺も、、愛してる…っ」
いつもより深く繋がりたくて奥まで押し込んで果てた。お互い呼吸が荒いままで唇を求め合った。