• テキストサイズ

SixTONES 短編集

第20章 相思相愛*❤️


事が終わってから2人でシャワー浴びてベッドに入るとが腕の中に入ってくる。

「なぁに、また誘ってるの?」
「違うよ!くっついて寝たいだけ」
「手ぇ出しちゃいそう」
「じゃあ離れる」
「うそうそ!ちゃんと寝るから離れないで」

腕を抜けようとするを捕まえると満足そうに笑う。

「あー、かわいい。好き、大好き、愛してる」

呟きながらの頭にキスを落として抱きしめると、抱きしめ返してくれた。本当かわいい。

「おやすみ、」
「うん、おやすみジェシー」

おやすみを言い合って少しすると腕の中のの身体から力が抜けた。幸せそうな寝顔を見て、もう一度だけ髪にキスした。これからもずっと愛していくよ。


end.
/ 147ページ  
エモアイコン:泣けたエモアイコン:キュンとしたエモアイコン:エロかったエモアイコン:驚いたエモアイコン:なごんだエモアイコン:素敵!エモアイコン:面白い
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp