第20章 相思相愛*❤️
事が終わってから2人でシャワー浴びてベッドに入るとが腕の中に入ってくる。
「なぁに、また誘ってるの?」
「違うよ!くっついて寝たいだけ」
「手ぇ出しちゃいそう」
「じゃあ離れる」
「うそうそ!ちゃんと寝るから離れないで」
腕を抜けようとするを捕まえると満足そうに笑う。
「あー、かわいい。好き、大好き、愛してる」
呟きながらの頭にキスを落として抱きしめると、抱きしめ返してくれた。本当かわいい。
「おやすみ、」
「うん、おやすみジェシー」
おやすみを言い合って少しすると腕の中のの身体から力が抜けた。幸せそうな寝顔を見て、もう一度だけ髪にキスした。これからもずっと愛していくよ。
end.