第20章 相思相愛*❤️
寝室に着いてベッドにゆっくり押し倒した。
「ジェシー」
「なに?」
「…愛してるよ」
「HAHA、今言うのずるい。…俺も愛してるよ」
本当は優しくしようと思ってたけどできそうもない。
何回も深く唇を重ねていると胸を叩かれる。
「じぇ、し…息できない」
「HEHE、かわいすぎて止まらなかった。服もう脱いじゃお?」
「うん」
の服を脱がせて俺も脱いで床に放り投げる。首から鎖骨に舌を這わせて胸に触れると声が聞こえる。
「かわいいね。気持ちい?」
「ん、気持ちい、ぁ」
反応がかわいくて、どんどん先に進みたくて下にも手を伸ばす。
「汚れちゃうから脱がすよ」
下着を脚から抜いて指を這わせると既に濡れてる。
「すごい濡れてる」
「ジェシーのせい」
「俺のせいかぁ。責任取らないとだね」
中に入れて動かすと声が大きくなって呼吸が荒くなる。