• テキストサイズ

愛を教えてくれた君と 【ヒロアカ R18】

第5章 誰にも言えない甘い刻印





突然倒れ病院へ運ばれた彼女が心配で見守っていた轟は、彼女が魘されていた為彼女を起こすと、尋常じゃない怯え方をしていた。

ただ悪夢を見ていただけだと言い張る彼女に、何度も魘されながらも呼んでた『駆藤』の名前を出し、轟は真実を聞き出そうとしてーー。




※轟と前世や夢の話しをする話

※轟にほぼ無理矢理に近い感じで身体を暴かれます。


/ 75ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp