第5章 続・可愛い彼女はメイドさん☆ 【ヒロアカ 爆豪勝己編】
は言われるがまま、熱い先端を口内に含んだ。
「ちゅぷ……、れろ……っ」と、静かなトイレに卑猥な水音が響く。
爆豪は彼女の頭を上から掴み、喉の奥まで強引に突き刺すように腰を揺らした。
「ん、ぐ、……ぅ、ぐぇっ……っ!」
「……ハ、……いいザマだ。学校で、他の男が外にいるかもしれねぇトコで、俺のしゃぶって……。テメェは一生、俺だけの忠実なメイドなんだよ!!」
爆豪は個室の外に誰かが来るスリルを楽しみながら、彼女の口内を蹂躙し、支配欲を満たしていくのだった。
「……ッ、……全部飲め。一滴も残さず、俺の味を覚えとけ」
爆豪は喉の奥まで剛直を突き刺したまま、ドクドクと熱い塊をの口内へ吐き出した。
「んぐ、ぅ……っ、ん、……っぷ」
無理やり全てを飲み込ませると、爆豪は彼女を強引に立たせ、個室のドアへと手をつかせた。
スカートを捲り上げ、口で奉仕しただけで蜜を溢れさせている窄まりへ、一気に自身の熱を突き立てる。
「あっ……! いきなり、奥……っ、ん、んぅーーッ!!」
「俺のしゃぶっただけで濡らしやがって、……最高に締めやがるっ、……ほら、もっと尻上げろ。奥まで届かねぇだろ」
爆豪が腰を回し、ナカをぐちゃぐちゃに掻き回し始めたその時だった。
『……今日の演習、マジできつかったなー』
『それな……』
ガヤガヤという騒がしい声と共に、数人の男子生徒がトイレに入ってきた。
すぐ隣の洗面台で蛇口をひねる音まで鮮明に聞こえる。
「……っ、……!?(かつきくん、誰か……誰か来たっ)」
は顔を真っ青にし、恐怖でナカをギチギチと締め付けた。
爆豪は一瞬動きを止めたが、振り向いた彼女の怯える瞳を見ると、加虐的な笑みを深く刻んだ。
「……ハ、……いい締め付けだ。外に奴らがいるのが、そんなにそそるのかよ」
「……っ、ん、んぅ……ッ!(やめて、動かないで……ッ!)」
「無理だわ。……ほら、声我慢しねぇと、テメェがここで何されてるかバレるぞ」
爆豪はあえて音を立てるように、容赦なく腰を叩きつけ始めた。
ーードスッ、ドスッ!! ぐちゅ……ッ、じゅぷッ!!
「ん、あ、っ……! ん、んぅーーーッ!!」