の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
青い人
第4章 惚れたきっかけ
みんなでストレッチをしていると、征くんが近づいてきた。
「今週の土曜に練習試合が入った。二軍に誰か入ってほしいのだが……青峰、茶郷。二人とも行けるか?」
「心配すんなって!雫と俺なら余裕だろ!サクッと勝って帰ろうぜ!」
いつも通り、無邪気な大輝。
「二人にお願いしたい。それと茶郷、少し話がある。他のみんなは先に練習を始めてくれ」
そう言われて、私は征くんの後を追った。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 64ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp