第2章 ストーカーが再び!
〔藤原〕
さんは、自分がされた事を覚えてないようだった。
「あぁ~あの後な〜警備員さん達が来てくれて〜あいつ!捕まったんよ!」って俺は、知らない振りをした。
「え⁉️そうなん?良かった〜」って言ってる触れないようにしてるのか?本当に忘れてるのか?解らん?けど〜
あの時ストーカー男が口走った。
【後少しで、唇を奪えたのに〜!】っと悔しくがるも、取り押さえたまま言っていた。
そこで、多分気づいた、さんは顔の何処かにあのストーカー男からキスを去れたのだと、
それから暫くしてさんは、退院が決まり退院して来ての快気祝いをする事になったけど〜
〔〕
「えぇ~うちの〜快気祝い!そんなんしてくれるん?」っと聞いたのは退院して1週間後だった。
「うん、そうなんよ~大倉くんがさんが退院したのと俺らのデビューの祝いにって〜」っと謙社君が言ってくれる。
「そう〜なんよ〜さん!久々やろう俺らと食べるの〜?」っと流星君がさり気なく、私の腕を掴んでいる。
「そりゃーねぇ〜皆〜急がしいし!」っと言った確かに〜急がしかったが、あんな事がなければ…
「どないしたん?さん?」っと謙社君が聴いてくる。
「謙社!、さんの、お祝い事なんやから〜いそぐで?」っと流星君が少しお兄さんの様に言ってくれる。
お店に着いて〜うちの頭は?になった。
「なぁ〜流星!?」
〔大西〕
「なぁ!何?」、行き成り〜名前の呼び捨て〜時と場合で意味が違う事は一昨年のカウコンで知ってる。
「何で〜こんなに靴があるん?おかしいない?」っと言われて〜
「あっ!それなぁ〜ふがぁ~ふが!」っと俺は謙社の口を塞いだ。
「さぁ~何やろ〜人〜増えたんやろうか〜僕〜よう〜解らんけど〜」ってボケたけど〜さん?気付いてる感じがする〜皆〜助けて〜!
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