第4章 Episode.4
元貴「これさ、大丈夫?」
涼架「どうしよ...柔らかいのが...///」
滉斗「おっぱじめないよな?」
由衣「私は大丈夫だけど涼架が心配...」
涼架「俺のシルシつけたら...♡」
元貴「...とりあえず由衣ちゃんの横どうする?」
滉斗「由衣の隣は元貴と俺で、元貴の横に涼架?」
涼架「だめっ!俺が由衣の隣!」
由衣「...涼架が左隣で、元貴が右隣がいい」
滉斗「え?俺、、、」
由衣「みんなでおやすみす...る...」
滉斗「あ、これ眠くなりだしたな。」
元貴「もうすぐ家だから頑張って」
由衣「...んぅ...これカギ...Zzz」
涼架「俺の背中が落ち着いたみたいで寝た...?」
元貴「寝た...ね...笑」
涼架の心配をしつつ、一同は由衣の部屋に入った。