• テキストサイズ

悪魔執事の主様は猫天使。

第26章 エスポワールへお散歩


それを見ていたハウレスは、右手の手袋を外してから、馬車の中のカーテンを閉め、りあなのズボンと下着の中に手を入れて、指で弄っていく。

「あっ///ちょっ///ハウレス////」

まだ、下の口には触れてないんだがな。。
声が外に漏れるのは良くないな。。。

ハウレス「りあな、声外に聞かれたら困るだろ? 声出さないでくれよ?」

耳元で、言わないでよ////
ビクンってなるじゃん///

「!?/////////」

ハウレスに耳元で言われて体をビクンってさせてるりあなは本当に可愛いなぁ♪♪
もしかしなくても、耳が弱いのかな?

フェネス「ふふふ(微笑む) 可愛いね、りあな。」

ハウレスの指がクリトリスを軽く弾いたり、摘んだりを繰り返すから、身体が何度もビクンッビクンッてなって声が出そうになるのを必死に耐える。

「!!///////」

寸止めしてあげるのも、【お仕置】になりそうだけどね♪

フェネス「ハウレスもうすぐでエスポワールに着くみたいだよ?」

ハウレスは、イく寸前で指をクリトリスから離し、触れないようにし、数秒待った後にまた、何度もクリトリスを責めてはイく寸前で止めるのを繰り返していた。

ハウレスの指でクリトリスを責められて、イきそうなのに、いけなくて。。
身体がおかしくなる////

「はぁ//////!?/////はぁ/////」

エスポワールに着きそうになるとハウレスは、りあなのズボンと下着の中から手を取り出し、ウェットティッシュで手を拭いた後、手袋を嵌めて、りあなを膝の上から降ろす。

フェネスは、掴んでいたりあなの腕を離してあげ、クリトリスが勃起して下着と擦れて甘い声が出てるりあなを見てクスクスと笑っていた。

俺のを勃起させたんだから、りあなにも仕返し出来て俺は満足だ。

ハウレス「さて。エスポワールに着いたな。」

フェネス「りあな、歩ける?」

仕返しだとしても、寸止めは【お仕置】なんよ////
ハウレスめ。。。

「あるけう////」

ハウレスは、ふっと笑った後、りあなにニヤリと悪い笑みを見せたのだった。

ハウレス「りあな、街歩くんだろう?」
/ 182ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp