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忍び逢い【忍たま/短編集】
第5章 鉢屋三郎の場合。
『はい?なにそれ、バカバカしい。』
実習を控えたある日、唯一のくのたまである友人から都市伝説なようなものを言われて尾形はバカバカしく笑った。
不破雷蔵と瓜二つの顔をしていて、検討すらつかない。というか、尾形は鉢屋三郎と話したことすらない。
なんとなく怖い雰囲気が苦手でお面の下には尾形を見下している感じがして好きになれない。
『そんな馬鹿なことばっかり調べてるから成績悪いんだよ』
「なっ!それは言わない約束!!」
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