の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
イケメン戦国《私だけを囲うひと》
第6章 何度でも好きという
好きだとは決して言わない。
だから、光秀さんの気持ちはいつもわからない。
目が合う。
微笑まれて、会えて嬉しいと言われる。
…もしかして私のこと好きなのかな?
いやいや、そんなわけないよね。
そんな風に思う自分が、間違っているのではないかと思ってしまう。
だって、本当に好きだったら、そんなに軽々しく言わないもの。
軽口で、手慣れているセリフ。
私だったらとても言えないわ。
…やっぱり、私の勘違いよね。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 34ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp