の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
ドラマみたいな恋愛なんてあり得ないと思ってた
第12章 浅岡さんそっくりな課長
課長が歌い終わったところで課長のスマホに電話がかかって来た。
課長は、「ちょっとごめん」と言って部屋の外に出た。
電話の相手は誰?
さっきのLINEの相手?
気になって落ち着かない。
まさか、美桜さん?
私の選択した曲のイントロが流れた。
変な事を考えないで今は歌に集中集中。
私の好きな曲を歌ってる間もチラチラ外を見た。
ん〜、気になる〜。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 129ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp