の夢小説
人物
二次元
完全創作
新規登録
ログイン
読者メニュー
作品トップ
目次
登場キャラクター
レビューを見る
本棚へ入れる
拍手する
作者プロフィール
ファンになる
友達に教える
ドリーム設定
☆ 夢小説の読み方 ☆
読み方
書き方
機能
小
中
大
テキストサイズ
前へ
しおりをはさむ
次へ
【斉木楠雄のΨ難】鳥束だけの短編集
第1章 Ψ高の文化祭
「+組が女装メイド喫茶やるって本当!?」
終礼が終わり帰ろうとしたところ、廊下にいた名前さんにそう言われた。
名前さんは、俺の腕を掴み見上げてくる。
見つめあったまま数秒が経過し──。
俺は、
「だからアンタにはバレたくなかったんスよ……!」
盛大にため息をついた。
前へ
しおりをはさむ
次へ
/ 215ページ
最後へ
ツイート
ピックアップする
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま
http://dream-novel.jp
夢小説の読み方
|
利用規約
|
広告に関するお問合せ
|
ご意見箱
|
Q&A
Δページトップへ
©dream-novel.jp