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百合のお種はおいかが?

第7章 アたしの下着ドロボウしてぇン....♡



でも...

ビクンビクンと外イキをしながら、ベッドの上でマンボウのようにのたうち回っていた。

「盗んでくれる訳...ないよね...」

擬似1人えっちが永久にできて、永久にオカズに困らなかったとしても。

好みの女子大生ちゃんが、アタシのパンツを実際盗んでくれるなんて夢のまた夢のまた夢...

そんな事があったら...アタシ....アタシ...

その瞬間、星になったとしてもイイーーー!!!

「盗みたくなるパンツって、一体どんなパンツかしら?」

モグモグと菓子パンを口に詰め込み、早速パソコンでカーソルを転がしてみる。

性の欲が尽きた後は、食の欲だ。お腹すいたなぁ...

『今日もアリガトーーーッッ♡♡』

セクシーなダンサーさんが、お客さんにチップを挟んでもらってる動画だ。

「.....コレだーーーー...!!!」

お金...!!オカネオカネオカネ!!

マネーマネー!!ワールドはマネーでできている..ッ!!

パンツの中に、大金を忍ばせたらーーー

ーーー素敵な女泥棒サマが、アタシのパンツを盗んでくれるかしら...!!!??♡

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