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百合のお種はおいかが?

第7章 アたしの下着ドロボウしてぇン....♡



「はいっ..履いてます...!あ、あの...っ!もしっもしもっまた、あたしがパンツ落としちゃったら...」

ギュウウ、と手をクロスするフリをして、おま♡こを抑える。
パンツのレースが下腹部にザラリと当たる。カラダが、あっつい。

「拾って...ください...っ!」

ーーああ、言っちゃった!

ドキドキおっぱいを抑えて、あたしはつぶった目を開けられずにいた。

「え...?え...?」

清楚な女子大生は、頭におっきなハテナを浮かべてる。

あたしとおんなじくらいの、真っ赤な顔で。

「ッ...!」

バッ!と、あたしのパンツを彼女から奪い取り家の中へ逃走した!

「あっ、は、はるかさん...!?」

バタンッ!と家の扉が閉まる。

ーーーはぁぁぁぁあん♡♡彼女からあたしのパンツ強引に取り返し..イヤ、盗んじゃったぁああああああ♡

ーーーこれが、彼女とあたし逆の立場だったらぁん♡はぁぁん♡

ーーー擬似オ⚪︎ニー完成ぃいいい♡♡♡!!!

「あっイッ...♡♡」
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