第132章 あとがき
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11月7日の今日、完結することが出来ました。
11月7日は松田さんと萩原さんの命日…、そんな日に完結できたことをとても嬉しく思います。
ほぼ毎日のように更新出来たのは、支えてくださった皆様のお陰でございます。
いつもありがとうございました。
メッセージ、レビュー、エモ、拍手……少しでも携わってくださった皆様に心からの感謝をっ!!
初めは、『ポアロで働いてー、安室さんと赤井さんのセフレでええやん。』みたいに考えてて、自己満足で始めたお話でしたが、
いつの間にか950ページほどのすんごいお話になってて自分でもびっくりです。
とりあえずの本編はこれにて一旦区切りますが、
【そんなの知らないっ!】はまだまだ続きます。
その後のお話も書きたいですし。
原作も続いてますからね!
もしレビューをいだだけるのであれば、大変嬉しいです❤︎
最期まで書いて、どうだったかやっぱり気になりますし、
これからの執筆スピードが分かりやすく変動します(・∀・)
本当にど素人の自己満足のお話にここまで付き合ってくださり、本当にありがとうございました。
アラもあるし、矛盾もあるし、よく分からない日本語もあった事と思います。
心をふわっと、そして頭を空っぽにして読むときっと良いーー…。
最後に、今日もどこかで事件を追いかけ何かの顔になっているゼロに心からの愛をーー…。
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