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【O】BRIDGE(気象系)

第12章 後記



ここまで読んでいただきありがとうございます。

真白の送ってくれたオフショット、みんないい表情で映ってる。かなり素だったと思う。実際楽しんでたから。記事も見たけど、とても良かった。ちゃんと…オフレコにしてくれてたし。いろいろ(笑)。

櫻「シュラスコ美味しかったね~」
松「でしょう」
二「知ってます?この二人、実は『あ~ん♪』とかやってたの」
相「マジで!?」

へぇ~

櫻「真白も撮れなかったのすげー悔しがってた(笑)」
松「アンコールがすごかったね(笑)」
二「需要あるからな~、イケメンツートップは」
大「俺も見たかった…」
櫻「いや、待て待て」
相「でもそんなに愛を育んでたのに、帰り…アレでしょ?」
二「アレはだって。ツンデレだから」
大・相「あ~!」
松「あ~、じゃないよ」

素直じゃないからねぇ。

櫻「俺は!ホント必死だったんだよ!真剣にマツジュンに頼ってたっ」
相「頼れる男だもんね」
櫻「完璧よ!」
松「頼られるのはまあ、嬉しいけどね。マジで背中びしょ濡れだったけど(笑)」
相「ていうか、誰よりも揺らしてヒリヒリさせた張本人だけどね?(笑)」
二「しょうがない、ツンデレだから」

フフフ。

櫻「でも安心して。もー大丈夫。次回は絶っ対、俺が車出すから♪」
四「…」
二「すげーさわやかに、自信満々に離脱宣言してるぞ」
相「へっぽこ宣言…」
櫻「違うっ。純粋に、適材適所っ」
大「確かに。運転は安心」
櫻「お任せくださいませ、お嬢様」
松「出た」
大「うむ。くるしゅうない」
二「『お嬢様』!それ姫だわ」
櫻「次は吊り橋のない場所へお連れいたしますよ、お嬢様」
大「…」
二「あ、イヤなときはシカトぶっこきますから、うちの姫」
櫻「なんと」
相「吊り橋ない場所か…。あ。スルーされちゃったね、マツジュンの愛。せっかく次も翔ちゃんを支えてあげようと…思ってたよね?あ、片想い?(笑)」
松「…それはそれで。何かショックだな」
相「ちょっと執事。うちの坊ちゃんに謝って。道明寺グループ怒らせたら大変よ?」
櫻「いやもうなんか…めんどくせえなっ?(笑)」

吊り橋はどっちでもいいけど

またみんなでどっか行きたいな。仕事じゃなくて、普通に。

そうだな。今度は…

ハワイで釣りとかっ♪

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