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女神の劣情 ~淫穴の疼き~

第8章 背徳





あれから彼は勤務シフトの休暇を平日に取るようになった。



その日は、私はオナニーをしない。



朝から夕方までたくましいおちんちんに貫かれて、声がかれる程啼かせてもらえるから。



おかげで夫が抱いてくれないことも気にならなくなって、顔を合わせてもなごやかに過ごせるようになった。



新婚以来の家庭円満。



それが功を奏したのか、1年以上ぶりに夫が私を抱いた。



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