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王様嫌いな彼女

第6章 本音


「動かないでッ♡」

ゆっくり形を覚えているか確認するように中で動いてくる

「なんで?」

「またすぐッイッちゃうッ♡♡♡」

ニンマリ笑って私の身体中にキスを落としてくる

「いーよ、たくさんイッて」

「アッ♡♡」

カプッと胸を甘噛みされて舐められていじられて少し腰が浮く

「浮いてきた、気持ちいいんだね♡」

「ひぁぁぁ♡♡」

「くっ締め付けすぎッ…♡♡」

「ンッ…はあッ♡イッちゃっ♡♡♡」

「俺もイキそッ…くっ…♡♡」

ほぼ同時に絶頂に達する

「はぁ…はぁ…♡♡」

「腰痛くない?」

「ん、♡もっとして♡♡」

「もちろんしてあげる♡」

夜はまだまだこれからだ

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