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王様嫌いな彼女

第6章 本音


徹の家に戻って歯磨きして買ったものを開封していた

「次のデートの時はこれ着ようね」

「うん!!徹とおそろいいっぱいになって嬉しい!!」

チュッ…

何回かキスしてたら腰に腕を回されて
優しく肌を撫でられる

「はずかし…い…」

「…だめ?」

そんな顔で見つめられると断れない

「…だめじゃ、ない…」

すると返事するように首にお腹に、太ももにキスを落としてきた

「っ…とおる…でんきっ//」

「そのかわいい顔見せてよ」
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