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メイドのあの子と私の話【GL】【百合】

第1章 メイドちゃんとの幸せな一時


「ほんと?嬉しいな!今日はちょっとしか入れないけど今日よろしくね〜」

「はい!じゃあ作ってくる!」


ピシッと敬礼のポーズをした後厨房へとことこと歩いて行った。

やっぱりここへ来るとニヤけが止まらなくなってしまう!かわいすぎるよゆーりん!













「ゆーりん、そろそろ行かないと」

「そっか、、、寂しいな、、、」

「ごめんね。また来るね!」

「うん!待ってる!」











お店を出て現実に引き戻される感覚に陥りながらもお店へ行くためのお金を稼ぎにバイトへ向かった。























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