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五条悟の永い夢【呪術廻戦】
第7章 虚式 茈2
虎杖「だから大勢が殺されないように、監視役もをされてたと」
「そういうことです。」
虎杖「でもめいだって、殺されてたかもしれないよ?」
「うーん。どうだろうね。彼は私には殺意を向けたことは今に至るまでないから分からないや。ま、でも殺されたら殺されたでその時はその時だよ
今殺されたら、なんか考えがあって殺されたのかなーって思うし
昔だったら気分で殺してそうとか思うけど」
虎杖 「とりあえず昔は荒んでたんだね、、、、」
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