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五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第7章 虚式 茈2



虎杖「五条先生ってどれくらいとがってたの?」



「あんたさっきから五条君の話しかしてないよね?!そんなに五条君好きなら自分で聞けばいいじゃん!」


虎杖 「いや!だって!俺が聞いてもはぐらかされちゃうんだもん!」


「今でも蟻の行列を普通に踏めてるよね。昔は多分そこに水撒く位のことは平気でできたと思う。」


虎杖 「一言では言い表せないけど、なんかわかる気がする!」


「あの頃は全部〇す!っていうくらいだったよ。でもそれ最強あるが故にある意味普通だよね。


だって彼、やろうと思えば本当にみんな殺せちゃうもん」

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