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五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第7章 虚式 茈2




「こんなことを話してたらもう3時半かー」


虎杖「もうちょっとかかりそうかな」


「そういえ、、、、、待って。。。



来るよ。。。条件を満たした時が、、、、、」




「虎杖くん、上!」


虎杖「うおっ!」

ドシーーーン!っと大きな人型の手が木の上から降りてきた



「結構派手に暴れるわね、、、、」

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