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五条悟の永い夢【呪術廻戦】
第7章 虚式 茈2
虎杖 「結構深い理由なんだね、、、、」
「結構浅い感想返ってきたな」
虎杖「てっきり、五条先生が云々かんぬんって言うのかと思った。」
「この世に生きてる人は五条くんだけじゃないよ」
虎杖 「いや、分かってるけどさー!ずっと一緒にいるし、波長合ってるからからなんかあるのかと思った」
「朱に交われば〜、みたいなやつだよ。君たちが期待するようなことはなんもないよ(あるっちゃあるかもだけど)」
ふあ〜とめいは大きな欠伸をした
虎杖 「眠いよね〜。もう退屈だよー」
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