第2章 術式反転 赤
教室の方へ移動し、ほかの1年生、伏黒、野薔薇とも合流した。
「初めまして、このえ めいです。五条君が12歳くらいの頃からの知り合いです。あと、ココで1年くらい一緒に生徒をしていた時期もありました。よろしくお願いしまーす。」
『呪力使わないと幻術にかかるから、みんな気張ってねー!』
真希 「凄く薄い自己紹介だな、、、」
「え、あっ、えっ、」
パンダ 「もうちょっとなんか言ってくんね?」
狗巻 「ツナマヨ」
悠仁 「なんて呼べばいいですかー?」
「えぇーーー、、、呼び名〜??好きに呼んでいいよ」
『〇タリーナって呼べばいい?』
「なんでチョイスそれなの?!もっとマシなのいっぱいあるでしょっ!?!?」
五条の首元を掴みかかろうとした瞬間、、、、触れられない。
「無限作らないでくんないかな?!?あなた私の悪口言ってるのわかってる?!?!」
※〇タリーナ※ →ワンピース カタリーナ で検索してください!