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五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第2章 術式反転 赤




悠仁「五条せんせーーーーーい!!せんぱぁーーーーーーい!!!!!!みんな遅すぎるよーーーー!泣」
こんなに待たせて本当に、、、とブツブツ言いながらこちらに向かってくるピンクの髪の子。


「うわ、、、、あの子、、、、私よりSS級だよね?!」


『そうだよ、ただいろんな理由あって今は一緒にいるんだ』


「ふーん。。(もっと説明せんかいっ)」


パンダ「特級呪霊ともなれば3メートル離れた相手の正体まで見破れんのか?」


「、、いやー、、、。なんていうか、、、同じ匂いがして、かつ危険って事位しか分からないよ。」


てかあの子の説明誰か早よしろやっ



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