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五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第7章 虚式 茈2



梢子 「しかし、特級のあんたがこれくらいやられるとはね」


「詳しく言うと、新しく入った特級に殺されかけただけだけど。

やっぱ私は五条君ほど強くないから2体は無理」


梢子「あんたも反転術式使えればよかったのにね」


「最終奥義は火吹くだけで大丈夫です笑」


梢子 「もっと強くなって、私のこと守ってね!」


「梢子死んだらみんな死ぬからね」


「、、、、そう言えば五条君って5年前と比べて凄く丸くなったよね。

なんかあったの?」


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