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五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第7章 虚式 茈2




梢子「アンタらって会ってまたシたの?」


「1回くらいしかしてないよー」


梢子「何歳になったんだっけ」


「え、、この流れでそれ聞く??954歳だけど、、、」


梢子「なんか年齢的にどうなの?それ。赤ちゃん相手にしてるようなもんじゃないの?」


「うーん。。。九尾にとって年齢なんてあるようでないもんだから。。。

25-30の間でずっと止まってる感じ。老けないし、そのまま寿命が来て死ぬか、殺されるかだし」


梢子 「老いていく感覚がないから年齢を感じないわけね。。

でも私が954年も生きてたら、あの28歳児だけは相手にしたくないわ、、、、」


「確かに28歳児だね笑 まあ、顔がいいから、おっけーおっけー」

に〜っとめいは茶化すように笑った


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