• テキストサイズ

五条悟の永い夢【呪術廻戦】

第7章 虚式 茈2



ふあー。と欠伸をする
やっぱ怪我すると回復に全フリするから眠くなるわ、、、、



虎杖 「ねむい?」

「ねむい」

虎杖 「じゃあ俺今日はもう戻るわ。明日はみんな連れてくる!」

「ここを溜まり場にすな、、、」

虎杖 「ひひひ。じゃあおやすみ!ゆっくり寝てねー」



、、、、、


「五条君私はもうまた寝るよ」


『いつから気づいたの?』


「虎杖君がお花替えてるときから」


『あ、そう、、、』


/ 194ページ  
スマホ、携帯も対応しています
当サイトの夢小説は、お手元のスマートフォンや携帯電話でも読むことが可能です。
アドレスはそのまま

http://dream-novel.jp

スマホ、携帯も対応しています!QRコード

©dream-novel.jp